ユーザー事例を更新しました Infervision.Japan様

2021.01.05 リポート

Infervision.Japan様は2015年に中国の深圳で創業し従業員は340人、現在は北京市に拠点を置くスタートアップの医用画像AIエンジン開発会社です。
同社では昨今の状況を踏まえて、独自の画像解析プログラムエンジンを活用し新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連したAIによる肺画像解析プログラムを開発、中国と日本国内で展開をしています。
そしてこの解析用オンプレミスAI診断装置として、この度弊社の推論用エッジデバイス「Inference BOX」が選定され、昨年から国内の医療機関で稼働しています。
Infervision.Japan 取締役副社長 郭暁曦様から「サーバーの選定にあたっては、さまざ まな企業のデバイスを取り寄せて比較・検 討しました。その結果、ジーデップ・アドバンス の Inference BOX が、安定性においてもっ とも優れていた。コンパクトなサイズ感も魅力的で、病院への導入には最適の デバイスといえる」との評価を頂いています。
同社の先進的な取り組みとAI診断支援ソフトウエアについての実例を是非ご一読下さい。


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